南関東の今年の三強が珠玉の存在だということはわかっていた。
ロングプライドの単勝オッズは1.5倍。
これはおいしいオッズじゃないかと。
ホームの利もあるし、単純な力関係でも引けを取るとは思えない。
ただしトップサバトンは割引が必要あり。中間ゲート練習もあり、明らかに臨戦過程が大一番へ向けてのそれではない。
さてここから。
本命候補は二頭。ダービー馬アンパサンドと全日本2歳優駿馬フリオーソ。
アンパサンドは直前の東京ダービーで久しぶりの勝利。ダービー後に短期放牧から帰ってきて調教もバリバリこなしている。調教過程から見てもダービーから下降しているとは思えない。
フリオーソは乗り代わりがネック。川島厩舎+今野忠成+ダーレージャパンのテン乗りパッケージは怖いということは重々承知しているけれど「jpn1」というカテゴリーで乗り代わり馬は本命にしにくい。
本命はアンパサンド。一番減点材料が少ないのも強み。
対抗が難しい…頭は無いと思っていてもロングプライドの実力は非凡。
フリオーソはやっぱりテン乗りがひっかかる…
対抗にはロングプライド。▲にフリオーソ。
穴馬も入れておかないとドリーミーじゃないので三着穴にディオスクロイを配置。
トップサバトンはその後。
しかしフリオーソは強かった。まさに圧勝。
テン乗りとか関係なかったですね。というか川島+今野は怖いですね。。
読み切れませんでした…
そしてジャパンダートダービーの勝ち時計は2分2秒9。
アジュディミツオーのレコードにコンマ8秒差に迫る鬼時計。
馬場差があるとはいえ、帝王賞のボンネビルレコードは遙か10馬身後方にいる計算。
これは素晴らしい時計。今日は全体的に時計が速かったので出過ぎの感も少しある。
今後、故障などの引き金にならなければいいなと思う気持ちも沸いてきてしまいます。
しかし今年の南関東3歳馬は強い!!
そして最終のカネショウマリノス君。
12番人気で2着。前回思いっきり狙った時は5着。
明らかに相手が大幅に強化して臨んだ今回が2着。
意味がわかりません>< 今回は買えない…
ロングプライドの単勝オッズは1.5倍。
これはおいしいオッズじゃないかと。
ホームの利もあるし、単純な力関係でも引けを取るとは思えない。
ただしトップサバトンは割引が必要あり。中間ゲート練習もあり、明らかに臨戦過程が大一番へ向けてのそれではない。
さてここから。
本命候補は二頭。ダービー馬アンパサンドと全日本2歳優駿馬フリオーソ。
アンパサンドは直前の東京ダービーで久しぶりの勝利。ダービー後に短期放牧から帰ってきて調教もバリバリこなしている。調教過程から見てもダービーから下降しているとは思えない。
フリオーソは乗り代わりがネック。川島厩舎+今野忠成+ダーレージャパンのテン乗りパッケージは怖いということは重々承知しているけれど「jpn1」というカテゴリーで乗り代わり馬は本命にしにくい。
本命はアンパサンド。一番減点材料が少ないのも強み。
対抗が難しい…頭は無いと思っていてもロングプライドの実力は非凡。
フリオーソはやっぱりテン乗りがひっかかる…
対抗にはロングプライド。▲にフリオーソ。
穴馬も入れておかないとドリーミーじゃないので三着穴にディオスクロイを配置。
トップサバトンはその後。
しかしフリオーソは強かった。まさに圧勝。
テン乗りとか関係なかったですね。というか川島+今野は怖いですね。。
読み切れませんでした…
そしてジャパンダートダービーの勝ち時計は2分2秒9。
アジュディミツオーのレコードにコンマ8秒差に迫る鬼時計。
馬場差があるとはいえ、帝王賞のボンネビルレコードは遙か10馬身後方にいる計算。
これは素晴らしい時計。今日は全体的に時計が速かったので出過ぎの感も少しある。
今後、故障などの引き金にならなければいいなと思う気持ちも沸いてきてしまいます。
しかし今年の南関東3歳馬は強い!!
そして最終のカネショウマリノス君。
12番人気で2着。前回思いっきり狙った時は5着。
明らかに相手が大幅に強化して臨んだ今回が2着。
意味がわかりません>< 今回は買えない…


