ローズSは1番人気→2番人気→3番人気での決着
セントライト記念も3着馬は14番人気も、1・2着は1番人気→2番人気
この世には天才馬券師のなんと多いことか…
セントライト記念なんて馬柱を一瞥して全く買う気が起きなかった。
そのセントライト記念を勝ったロックドゥカンブはこれで4戦4勝
今回のメンバー中で唯一、勝ったら菊花賞が楽しみになりそうな馬が制した。
ちなみに馬名の由来はワインの名前からだそう。
ローズSも順当にダイワスカーレット。
ゴール前は抑える余裕も見せる完勝の逃げ切り勝ち。
本番でウオッカをまた従えるか。
ベッラレイアは先行しても強いけれど、個性が引き立たない気がする。
彼女には、やはり後方からの強襲がよく似合う。
本命にしたザレマは6着。
切れる脚が無いのに8番手から行ったらどうしようもない。
川田くんには猛省を促したひ。
明日はエルムS
◎ブルーフランカー
前走プロキオンSは12着大敗も明らかに距離が足りなかった。
今回は8戦してすべて3着以内の1700m戦。
先行馬群を見ながら外々の中団からの競馬で捲りを打ってくる。
本田優調教師の初重賞制覇まで見たい。
○マコトスパルビエロ
メイショウトウコン58kg、フサイチパンドラも実質58kg。
いかにも軽い53kgに、鞍上も安藤勝巳ジョッキー。
さらに先行脚質。他馬と比べて有利な条件が揃っている。
馬連8-12。
1点勝負じゃ(・∀・)

