ウオッカが取り消すのがあと30分遅かったらPATに残金がなく返還になって助かった。。
というのは机上の論理。
多分財布にあるお金を銀行に入れに行っていた。
それにしてもウオッカがいなくなり、残した馬は4頭。
スイープトウショウ、ダイワスカーレット、アサヒライジング、フサイチパンドラ
この4頭の内の3頭で1〜3着。
本命のフサイチパンドラは2着
何故これで馬券が外れるのかと自分に問いたい。
馬連も押さえていたが、ダイワスカーレット絡みはつかないから買わなかった。
買ったのは馬連と三連単のみで、ダイワ頭の三連単なんて買うわけがない。
予想は良くても馬券的には完敗の外れ。
三連複なら16倍が4点で取れていたと気付いたのは配当発表後。
三連複なんて戦前には眼中にないもの(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
そして柴田善臣クンはいつものように素敵だった。
スタートで半馬身〜1馬身程度の出遅れ。逃げると読んでいただけにこれは痛かった。
そこから2番手まで上がり、淡々と安勝のスローペースに付き合った挙げ句にドボン。
彼は何がしたかったんでしょうか。
勝ちに行くという姿勢を一度も見せることはなく、お約束のように消えていった…
善臣さんはGIに乗る騎手じゃない。
福島にでも行っていればいい。勘弁してくれ。
と思った秋の夜


コメント (4)
本当に、善臣はG1勝つ気が無いのでは、と思いましたね。
投稿者: まうG | 2007年11月12日 19:38
日時: 2007年11月12日 19:38
>まうG様
善臣になにがなんでも勝つという姿勢を求めてはいけないのでしょうね。
淡々と、飄々と乗ってますよね。
それが見る側にとって非常に物足りない。。
投稿者: 匿名 | 2007年11月13日 00:43
日時: 2007年11月13日 00:43
こんばんは。
今日は職場でも善臣騎手がどんなにステキだったかという話で盛り上がりました…。
誰でもいいから、もうちょっと見せ場を作って欲しかったですね。
投稿者: ふわふわ。 | 2007年11月13日 01:27
日時: 2007年11月13日 01:27
>ふわふわ様
ですよね。
秋華賞のリプレイを見ているかのような展開でしたもんね。
当たればそれでもいいですけど、外れた人間にとっては酷くつまらないレースでした。。。
投稿者: guigui | 2007年11月13日 18:15
日時: 2007年11月13日 18:15