G3ということは秘かに国際指定レースなのですね。
外国馬は全く来る気配を見せないけれど(;・3・)〜♪
◎ベルモントサンダー
このメンバーで地力が劣るとは到底思えない。
大井と同じくらい走れればプリサイスマシーンやトウショウギアを物差しにしても見劣らない。
この2頭とは当時同斤で今回は3.5kg〜4kgの差がついている。
2勝している中山コースにも不安なく、石崎駿が落ち着いて普通に乗れば結果は出る。
○ヤマノルドルフ
6歳秋に条件戦を2連勝してオープン入り、7歳にして本格化の兆しを見せてきた。
差し、追い込みタイプが揃ったレースでこの馬の先行力は大きな武器
前走590kgのド迫力ボディに中身が伴ってくればさらに上が狙える。
▲スリーアベニュー
1200m12戦11連対 中山ダート2戦2勝 ダート重4戦4連対
去年の覇者は12kg増の休養明けを一戦叩いて当面の目標はこのレースか。
実績馬の中ではこの馬が一番有望そう。
△タイセイアトム
△トーセンザオー
三連単とか買っても全く当たる気がしない!
故にここは馬連とワイドを選択
ベルモントサンダーさえ圏内に来れば当たるハズです!!!
それなのに当たらなかったら死にます!
嘘です! 死にません!!


コメント (2)
こんばんは。
は、早まらないで下さい!!
あ、嘘でしたか、ほっ…。
ガーネットS案外な人気サイドで決まってしまいましたね。
もうすこし荒れて欲しかったです。(不満。)
投稿者: ふわふわ。 | 2008年01月13日 23:29
日時: 2008年01月13日 23:29
ガーネットステークスは堅かったですねえ。
でも荒れて取れないより、堅いから取れない方がダメージが少ないですよね(・∀・)
今年のフェブラリーSはダート路線馬以外の馬の方が人気を集めそうですね。
投稿者: guigui | 2008年01月14日 02:49
日時: 2008年01月14日 02:49