2010年9月アーカイブ

いつもは横浜の某ビル9階でコンタクトレンズを買っているのだけれど
インターネットで買った方が安いと聞いたので
口コミや評判を調べつつ、評価の高かったレンズモードでコンタクトを購入

自分が使っているのは「アキュビュー・オアシス」
某ビル9階のコンタクト屋だと1箱4,000円もするのに
レンズモードだと1箱1,980円+250円[送料]=2,230円で買える。

安ッ!

あまりに安かったので外泊する時などの為に1日使い捨ての
「ワンデーアキュビュー・モイスト」も購入

通販でも、自分がいつも使っているコンタクトレンズの外箱があれば
度数などの必要な情報が書いてあるので同じ物が簡単に買える。

こんな簡単に買えるなら
もっと早く通販で買っておけば良かったとちょっと後悔。

コンタクトレンズは航空便でシンガポールから来るらしく
注文から到着まで1週間くらいかかった。

lensmode01.JPG

4個までしか同梱できないとかで、5箱頼んだら2箱包装
1回の輸送で1箱までしか運べないというなにやらよくわからない規定があるらしく
2箱目は3日ほど遅れて到着することになった。

到着時に自宅にいなかったので、不在票が入っていたのだけれど
レンズモードから「到着していますので、受け取り連絡をお願いします。」というメールも来ていた。
素晴らしいケアやないか(´;ω;`)
国際便なので1週間受け取り連絡をしないとシンガポールへ戻されてしまうらしい。
日本国内の配達業者は日本郵便なので、夜に近くのゆうゆう窓口で受け取った。

lensmode02.JPG

外国からなので、英語だらけのコンタクトレンズが来るのかと思ったら
日本でいつも買っている品質の「アキュビュー・オアシス」だったので少し驚き。

いつもの4割引の値段で同じ物が買えて余は満足じゃ♪



ペニーオークションを観察してみて自分なりに思ったコツをメモしてみる。
ポイントオークションを利用する上で攻略の一助になれば幸い。

攻略その3:1円オークションには関わるな

1円オークションはやばい。マジやばい。
大体どのペニーオークションサイトにも入札金額の上がり幅にいくつかの設定がある。
DMMポイントオークションの場合は「1円」「5円」「15円」「手動」の4種類
この設定はスタンダードなので、他も似たようなモノだと思う。

1円オークションは何故やばいのか?
その1.値段の上がり幅が緩やかなので降りる人が少ない。
その2.降りないでいる内に段々熱くなってくる人が出てくる。
その3.熱気が熱気を呼び会場は煉獄の炎に包まれる。
その4.そして鉄火場と化す

そもそも1円オークションは、100円になるまでに100入札
この時点ですでに胴元の入札手数料の実入りは6,000円。
1,000円で6万円、10,000円までいくと手数料だけで60万円にもなる。
いわば胴元の一番の稼ぎ頭。
どうみても他のオークションの比ではない額を稼ぎ出している。

何も鍋をグツグツいわせて準備万端整えてるいる所へ
鴨がネギ背負って行くこともあるまい。

1円オークションは大火傷を負う可能性が非常に高い
高みの見物で手を出さないのが賢明だと思う。

今回はこれくらいで。
また新たな発見があれば続編を書いてみたいと思う。

<ブログ内リンク>
DMM-ポイントオークション参戦
DMM-ポイントオークション落札品到着
・攻略その1:自動入札を上手く使え
・攻略その2:熱くなっているヤツには関わるな

ペニーオークションを観察してみて自分なりに思ったコツをメモしてみる。
ポイントオークションを利用する上で攻略の一助になれば幸い。

攻略その2:熱くなっているヤツには関わるな

書いて字の通り。

ペニーオークションを見ていると
「落札まで絶対に止めない」「絶対負けない」「おりない」「全ツッパ」
などのHN(ハンドルネーム)をよく見かける。
ハンドルネームに惑わされる必要はないので、名前にビビる必要は全くない。
「下りない」
と名前でアピールしている人が何度も下りてる所を見てるし。

しかしHNに関係なく、下りない人というのは存在する。
損得勘定をわかっているのかいないのか、引くに引けないのか。
実売価格2万円の物に入札だけで2万円以上使っていたりする人は普通にいる。

普通に存在する以上、関わったら共倒れ。
火傷するのは間違いない。
熱くなっている人が入札しているオークションには近寄らない方が無難。

中の人がどれだけ熱くなっているのかなんて
モニター越しで見ているだけではわからない。

正論。
自分が思った危ないパターンを2種類上げてみる。

高額商品のオークション
この手のオークションには「何がなんでも落としてやろう」と思っている人が多い。
高額商品に遊びで参戦するのはポイントの無駄になることが多いのでヤメた方が良い。
もちろん本気なら止めないけれど。

入札が異常に早い人
ギリギリまで待って入札してくる人には冷静さがある。
これは間違いない。
誰かに入札された時に即座に入札しかえす人。
これは熱くなっている可能性がある。
ただし、ブラフ(はったり)で仕掛けてきている可能性もあるので注意が必要。
そこら辺は冷静な見極めが必要だったりするので難しいのだけれど。

ポイントオークション攻略編その弐はここで終了。
また新たな発見があれば続編を書いてみたいと思う。

<ブログ内リンク>
DMM-ポイントオークション参戦
DMM-ポイントオークション落札品到着
・攻略その1:自動入札を上手く使え

ペニーオークションを観察してみて自分なりに思ったコツをメモしてみる。
ポイントオークションを利用する上で攻略の一助になれば幸い。

攻略その1:自動入札を上手く使え
自動入札というのは、その名の通り自動で入札してくれるシステム
オークションサイトによって自動入札の入るタイミングは様々
DMMの場合は、残り8秒くらいで入札が入る仕組みになっている。

手動入札の場合はギリギリまで他の入札者がいないか観察できるので
問答無用に残り8秒で入札されてしまう自動入札は一見不利なように思える。

しかし自動入札は他の参加者にプレッシャーをかけることが出来たりする。
今の入札が「自動」か「手動」かは参加者全員にわかるようになっているので
手動入札者達が牽制しあったままオークションが終了することがある。

例えば
A氏:自動入札
B氏:手動入札
C氏:手動入札
D氏:手動入札
という構図があったとする。

そうすると
C氏:15円[手動入札]
B氏:30円[手動入札]
A氏:45円[自動入札]
D氏:60円[手動入札]
A氏:75円[自動入札]
B氏:90円[手動入札]
A氏:105円[自動入札]
のような入札履歴が出来上がる。

この場合、手動入札の3人はどう考えるかというと
「A氏の自動入札が終了するまで他人に入札させて入札手数料を節約したい」
そう考える人が多いと思う。
自分が入札しても、A氏の自動入札に上書きされる確率が非常に高いわけで、
無駄弾は撃ちたくないというのはもっともな人間心理。
お見合いを誘発させることが出来れば、思った以上の成果を手にすることが出来る。

もちろんこの作戦が必ず成功するわけではないが
戦略の一つとして覚えておいて損はないと思う。

ポイントオークション攻略の続編はまた次の機会に書きます。

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DMM-ポイントオークション参戦
DMM-ポイントオークション落札品到着

DMMポイントオークションに参戦して実際に商品をゲットしてみた。
落札したのはPS3の録画用機器torne(トルネ)
amazon実売価格7944円の品物を入札4回(280円)+入札価格180円+送料315円775円でゲット(・∀・)
ポイントは無料キャンペーンで貰った物なので、実際には495円で入手出来た。



rakusatu.jpg


DMMポイントオークション

DMMポイントオークションの場合、
支払いは各種クレジットカード、もしくは預かり金で購入出来る。
預かり金はDMM独自のシステムで、ネットバンク・Eddy・ビットキャッシュ・Suica・コンビニから入金可能
ちなみに配送先は自宅以外でもOKみたいなので、プレゼント等にも利用出来る。

商品は「品物」や「落札日」によっても違うのだろうけれど
自分の場合は落札から4日後に発送連絡が来て、その2日後に佐川急便で到着した。
納品書が保証書の代わりとなって1年の製品保証が付くとヘルプに書いてあった。

DMMポイントオークション,ペニーオークション,落札

うーむ・・・市場価格8千円の物が5百円で買えるとは・・・
使い方によってはペニーオークションも悪くないと思った(*´ω`*)

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DMM-ポイントオークション参戦

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