(2019年初春)競馬トリビア12連発-その1

大井競馬場の馬場は2018年の大規模改修によって3~4コーナーのカーブの内外に高低差が付けられた。

内ラチを0とすると8mで20cm上がっていて、外ラチ(内ラチから24m)まで行くと約60cmの傾斜が付いている。                 

これによって外側を通る馬もコーナーが回りやすくなり外を回る不利が軽減されるようになった。

以前のイメージのまま大井競馬場の特に内回りは外枠が不利だと刷り込まれている人は少し思考をリフレッシュする必要がある。

blogmura

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