5月8日の東京湾カップ。

1、2着の取り違えで競馬ファンを騒がせた北海道2歳優駿の本当の勝者イグナシオドーロ号に我らが的場文男が騎乗

羽田盃には乗馬がいなかったので、この馬が東京ダービーへ向けて今年一番の希望

この2019年一番の希望が千m通過63秒台とさして速いペースで逃げたわけでもないのに3コーナーまですら持たずに轟沈

終わった…今年のフミヲの夢が終わったよ…


東京ダービーに関してはお手馬がいなくても毎年乗馬は確保するので羽田盃みたいに乗る馬がいないということはないだろうけど、今年は自力で勝てそうな馬が回ってくる期待は高くない。

サートゥルナーリアみたいに、直前で御神本が騎乗停止になって、ミューチャリーが回ってきませんかね。

それじゃ東京ダービー初勝利のストーリー性が足りないけど。

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